深澤孝史の日記

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高杉悦生の工作

高杉悦生の工作の技術を駆使していろいろつくっています。
紙工作

10月22、23、24日に悦生が、遠州横須賀街道ちっちゃな文化展で紙工作を展示するので、一緒に展示販売します。

売れたらいやなものばかりだし、大事にしてもらいたいので高いです。


悦生は2005年頃から山羊をモチーフに独特のラインの紙工作をはじめて、その技術をもとにさまざまな人のためにプレゼントをつくったり、大きい飛行機をつくったり、昆虫をつくったりしています。

たけし文化センターでは「美術部」の美術部の部長として、主婦や、会社員や学生や小学生やニートの部員を率いて美術部展を成功に導きました。

この紙工作僕はすごく苦手でいままでうまくいったためしが一度もなかったのですが、
今回本腰をいれて挑戦してみました。



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9.26 第5回ゴミ拾いアート

第5回ゴミ拾いアートでした。
ごみ2

ごみ1
ごみ3



ゴミ拾いアートの写真に拾ったゴミでコラージュしてみました。

ゴミ拾いアートは大庭さんの妄想的な理念やネーミングがいろいろあったり、
ゴミ拾い部門とアート部門が何故かわかれていたり、大庭さんと街の人とのネットワークが
どんどん動きだしていたりと、なかなか理解するのが大変です。
一緒にやっている大庭さんは、一日何度も電話をかけてきます。そして毎日かけてきます。

大庭さんはゴミ拾いアートに超熱心です。
次回は10月31日 AM9:00~pm12:00 ザザシティ浜松前集合です。




9.11 うんこふみふみたかふみ文化センター一旦閉館

最終日。

そんなにお客さんが来なそうだったので、
ちょっと仕事モードでARSNOVAのこどもらと関わってみることにした。
前々から気にになっていたMさんがターゲット。

ひとつとっかかりを見つけて、今まで完全無視だったのが、その子の世界の住人になるための挨拶に成功。

そのためにIさんをあしらい続けていたが、ちゃんとあしらったことが功を奏して、次なる連鎖を生み、
MさんとIさんをつなげる。最後にIさんのおかげでMさんの奇蹟のヘレンケラー体験が誘発。

トントン拍子にモデルケースがつくれたのでちょっとまとめてみることにしました。



911まなみ

さいごのお客さんは、根洗学園のまなみ先生でした。
まなみ先生は本当に素敵な先生で、
展示もものすごく丁寧に見ていってくださいました。
さいごにまなみ先生がきてくれたことはものすごくうれしかったです。


9月11日は最終日です~

9月11日はうんこふみふみたかふみ文化センター最終日です。

展覧会の記事をいろんな人が書いてくれました。

ピチャカマジカのしらはたさん

音楽家のボブさん

コミュニティアートプロデューサーの下山さん

演劇の近江さん

中日新聞のかみやさん

美術家の乾さん

センセンチの恵子さん

臨床心理士の笹田さん

美術家の宮田篤さん

友人の高杉悦生さん

アクセサリー作家の江渕さん


もうすこし見てもらいたい気持ちがあるので、これる人は来てくれるとうれしいです。


うんこふみふみたかふみ文化センター 下山さんの感想

土曜日、に千葉からNPO法人コミュニティアートふなばしの代表の下山浩一さんが来て下さり、いろいろお話もしました。

下山さんがご自身のブログに感想を書いてくれました。

鳩の目日記

うんこふみふみも今週末、9月11日(土)までですので、楽しそうかもとちょっとひっかかった人は
是非来てみてください。


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深澤孝史 

Author:深澤孝史 
美術家です。
いろいろやります。
fumithus(@)yahoo.co.jp

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